<その他>



その他・講座 (目次)
  

              【合奏・編曲】  [初級(応用)〜中級] 程度

                     第1部 < コード編 >

T1   基礎知識 

        @。基礎知識
        A。主要(3)和音 [長調(C調)]
        B。副(3)和音 (代理)
        C。非和声音 (ノンコード・トーン)
        D。短調 (Am調)

T2   コード応用 @

        @。セカンダリー・ドミナント(副属7)
        A。経過和音 1  オーグメント(増5.aug.+)
        B。経過和音 2  SDm(サブ・ドミナント・マイナー)
        C。経過和音 3  パッシングDim
        D。その他

T3   コード応用 A

        @。「トニック(I) = C(ドミソ)」の代理コード
        A。「サブドミナント(IV) = F(ファラド)」の代理コード
        B。「サブドミナント・マイナー(IVm) = Fm(ファラbドミ)」の代理コード
        C。「ドミナント(V7) = G7(ソシレファ)」の代理コード
        D。短調 (Am調)

T5   コード・アレンジ 

        @。「ハーモナイズ(基本和音)」と「リ・ハモ(応用和音)」
        A。リ・ハモ(手法・一覧)
        B。リ・ハモ(基本) 1
        C。リ・ハモ(基本) 2
        D。リ・ハモ(基本) 3
        E。リ・ハモ(基本) 4
        F。リ・ハモ(基本) 5


                  第2部-1 < アレンジ編 (基礎) >

T6   編曲・準備(基礎)

        @。形式・構成
        A。前奏・間奏・後奏
        B。楽器編成
        C。「メロ先」作曲と「コード付け」1   [主要3和音編]
        D。コード付け 2              [ダイアトニック・コード編]

T7   合奏・伴奏(基礎)1 (コード・リズム)

        @。合奏基礎
        A。コード・バッキング
        B。ベース
        C。ドラムス(パーカッション)
        D。和声連結・ヴォイシング

T8   合奏・伴奏(基礎)2 (副・対旋律。多声)

        @。ハーモニー(ハモリ)2声 (副旋律)
        A。対旋律
        B。多声(2・3・4声)


                 第2部-2 < アレンジ編 (応用) >

T11  合奏3 (アレンジ補完) 「900-S600」

        @。「合奏」(2重奏・2声)
        A。「合奏」(3重奏・3声)
        B。「合奏」(4重奏・4声)
        C。合奏「書き換え」手順
        D。技法解説

T12  合奏・伴奏(応用)3 (課題・実施) 「900-S900」

        @。課題1
        A。課題2

T13  合奏2 (全体のアレンジ) 「900-S500」

        @。予備知識
        A。合奏 (全体のアレンジ)



              第3部 【転調】  [初級(応用)〜中級] 程度

T70  「転調」

        A。調性・転調
        B。転調1 (本格転調) [C調からの転調]
        C。転調2 (一時転調)
        D。転調3 (ピボット転調)
        E。復調 (復帰)

T72(A) 「C調」-「近親調」間の転調。 「全終止(V7-I)」による転調

T73(B) 「C調」-「Am調」間。 「ピボット転調」。(A・Bメロ)

T74(C) 「C調」-「近親調」間。  「ピボット転調」。

T75(D) 転調における、「研究と考察」

T76(E) 転調・総ざらい

T77(F) 「課題の実施・例」の追加と「アナリーゼ」





               【和声法】  [中級] 程度

T51  「基礎」    ■ T52  「C・G」    ■ T53  「Bmb5・(D(V)諸和音)」

T54  「F」    ■ T55  「Dm」    ■ T56  「Am」   ■ T57  「Em」

T58  「その他(基礎)」    ■ T59  「バス」課題

T60  「ソプラノ」課題    ■ T61  「転調・借用・その他」



               【対位法】  [初級(応用)〜上級(入門)] 程度

T20  「2声・対位法(C調)」

        @。「2声・対位法(C調)」概要
        A。「2声・対位法」実践
        B。「2声・対位法」まとめ

T22  「3声・対位法(C調)」

        @。「3声・対位法」概要
        A。「3声・対位法(C調)」実践

T30  「フーガ」とは

        @。「フーガ」とは





   ・「その他」の「作曲・講座」です。 
   ・「その他」の講座は、ボリュームが「大変・多い」ので、「主なところ」です。

   ・このページの「その他」講座は、「編曲(コード・合奏)」。「和声法」。「対位法」です。
    これらは、「1」から学習しますと、「大変なボリューム」があります。
    また、「難易度」も、かなり高くなります。

    「理解・習得」するためには、「編曲(コード・合奏)」。「和声法」。「対位法」、それぞれ、
    「年・単位」の期間は必要なものです。 もし、参考書等で学習される場合は、根気よく、
    ゆっくりやってください。

    「山に登る」場合や、「長距離走」をする場合のように、「短時間(期間)」でやろうとすれば、それは
    逆に、「負荷」が大きくなるばかりで、なおさら「困難」となり、「失速(挫折)」します

    ということで、「5年・10年」と、「長期間」で理解するようにすれば、「少しずつ」理解すればよいわけ
    です。 なので、

    学習の「理解・習得のコツ」「挫折・回避のコツ」は、
    「長期間」の学習スケジュールを立てることが、「コツ」。 かと思います。



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