オルゴール用・作曲・編曲・音楽理論 T-6
20弁(20N)用

【目次】

講座

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内容
  第1回 T-1 mb-11  「基礎知識」(制約・前提)/[移調] 
  第2回 T-2 mb-12  「音楽理論」 
  第3回 T-3 mb-13  「作曲・編曲」。(または、「既存曲」「編曲」のみ) 
  第4回 T-4 mb-14  「その他」@。「コード判定」(読みとり方)
  第5回 T-5 mb-15  「その他」A。(移調できる場合がある曲)。[F調・G調]
  第6回 T-6 mb-16  「その他」B。(合奏・アンサンブル)
初めての方は、最低限、だけは見てください。

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内容
  第7回 T-7 17_304  「アンサンブル」(2重奏)・例

初めての作曲編曲
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内容
  - T-A mb-A  ワンレッスン(1ページ・1回)・オルゴール/オルガニート・作曲編曲講座





T-6
20弁(20N)用・基礎
「その他」B。(合奏・アンサンブル)









。 テーマ      (指示なきは「C調」)

  

1。 「その他」B。(合奏・アンサンブル)

20弁(20N)用のオルゴールの場合です。

「その他」B。(合奏・アンサンブル)です。







。 「その他」B。(合奏・アンサンブル)      

2-1。 「オルゴール・単独」

「オルゴール・単独」もいいのですが、「合奏(アンサンブル)」「あり」でしょう。
オルゴールは、大変、音が「小さい」わけですが、「マイク・アンプ」を用意すれば、広いところでもOKです。

私も、昔、使っていた。 今はどこにしまったのかわからない、「エレキ用」の「アンプ」や、「アコースティック用」の「ピックアップ(マイク)」が探せばあるので、いくつもある「エフェクター」も繋いでみたいと思います。(笑) 

冗談はさておき、話しを戻し、「合奏」にすると「華やか」になるので、楽しさは倍増します。
また、「合奏」で苦労するのは、「相手」探しです。

「合奏・相手」を探すのは、正直、「大変」ですし「わずらわしさ」などの問題もあり苦労します。
ということで、今は、「コンピューター・作曲ソフト(DTM・DAW)」を使えば「カラオケ」簡単に作れますので、これを「再生」しながら演奏する方法が手軽でいいでしょう。


まずは、「オルゴール・単独」です。





♪16.2







2-2。 「合奏・アンサンブル」

シンプルな「合奏・アンサンブル」例です。

まずは、一台、「楽器」を追加した例ですが、それだけでも趣きがアップします。
 (ただし、譜例では、実際には、複数の楽器で演奏しています)




♪21.1






まとめ

「合奏」「作曲・編曲」については、いろいろと学ぶことも必要ですから、興味がありましたら、別講座をご覧ください。

(「超入門」「入門」「初級」「その他」など)






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