オルゴール用・作曲・編曲・音楽理論 U-E12
「合奏・アンサンブル」(応用)

【目次】

講座

U

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ファイル名

内容
  第3回 U-E3 mb-23e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例@
  第4回 U-E4 mb-24e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例A
  第5回 U-E5 mb-25e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例B
  第6回 U-E6 mb-26e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例C
  第7回 U-E7 mb-27e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例D
  第8回 U-E8 mb-28e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例E
  第9回 U-E9 mb-29e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例F
  第10回 U-E10 mb-30e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例G
  第11回 U-E11 mb-31e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例H
  第12回 U-E12 mb-32e  「合奏・アンサンブル」(応用)・例I





U-E12
「合奏・アンサンブル」(応用)
「合奏・アンサンブル」(応用)・例I









。 テーマ      (指示なきは「C調」)

  

1。 「合奏・アンサンブル」(応用)・例

20弁(20N)用。(#・♭不可)オルゴールの場合です。 






。 原曲    

2-1。 「原曲」

■ 今回は、「歌唱(別・メロ)」+「ピアノ伴奏」に、「作曲(編曲)」しました。
   (メロは、を想定した場合です。 ただし、音色はインストのため、ハープ)




原曲では「オルゴール」「メロ」「#」がありましたので、回避する必要があります。  【譜 ○】



「歌唱(別・メロ)」+「ピアノ伴奏」 = [原曲]



♪44.2-am-am-am-x2








。 「アンサンブル」・編曲    

3-1。 「編曲」(例)

「ピアノ」「バイオリン」「伴奏」です。

「メロ」修正箇所は、「不完全・和音」で置き換えました。
「ソ#」が奏せないので、「ソ#」オミットした、「E7」「ミ。(ソ#)。シ。レ」「アルペジオ風」の「同時和音」です。

また、「23小節め」は、「バイオリン」を併走させて、カバー(不備を補う)しています。




♪44.2-am-am-am-x2e

♪(マイナスワン)44.2-am-am-am-x2e-M1
オルゴール・マイナスワン・(楽器版・カラオケ)







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