ポピュラーピアノ・作曲 V-3
ポピュラーピアノのポイント

【目次】

講座

V

 講座No

ファイル名

内容
  第1回 V-1 pp1-31  「コード」関係
  第2回 V-2 pp1-32  「コード・アレンジ」関係
  第3回 V-3 pp1-33  「伴奏法・ヴォイシング」関係
  第4回 V-4 pp1-34  「コード・アレンジ」(転調)
  第5回 V-5 pp1-35  「短調」(音階選択)
  第6回 V-6 pp1-36  「4声・スプレッド」
  第7回 V-7 pp1-37  「Am調-C調 部分転調」





V-3
ポピュラーピアノのポイント
「伴奏法・ヴォイシング」関係









。 テーマ      (指示なきは「C調」)

  

1-1。 「伴奏法・ヴォイシング」関係のポイント

「ポピュラーピアノ・作曲」に関係する「伴奏法・ヴォイシング」関係のポイントです。







。 「伴奏法・ヴォイシング」関係のポイント     

■ 「伴奏法・ヴォイシング」関係のポイントです。





「伴奏法・ヴォイシング」関係

■ 「伴奏法・ヴォイシング」関係についてです。

これに関しては、U-6 「ピアノ・伴奏法」
すでに他のところで書いてありますが、もう一度、まとめますと

  ・@ W-1。「両手伴奏(メロ含む)」 (ヴォイシング)
  ・@ W-5。楽曲「構築」手順 [1部形式・Aメロ] (Aメロのアレンジの仕方)

などにあるように、「伴奏」や「ヴォイシング」に関しては、「実践(応用)」となると多種多様のため、困惑するので、まずは、「基礎・雛形」で大枠を知り、それを基に、崩していくようにするとよいかと思います。

ただし、「基礎・雛形」は、きっちり整って書かれているため、実践のように、「部分」的に違うケースはいくらでもでてくるため、戸惑いますが、「基礎・雛形」は、あくまでも基本であり、実践の変化に次第にシフトするようにしましょう。

結局は、「自由」なので、臨機応変にやってみてください。






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